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146湯目…浪岡町・婆娑羅温泉

温泉息子を搭乗待合室に送り込み、送迎デッキから
ハンカチを振って見送ろうかな?とは考える間もなく発進!

空港から浪岡に向かって、県道の看板より入り
ちょっと、わかりにくいところにありました。

まだ搭乗控え室の温泉息子に温泉に入ることをメールで伝え
心の中で「ごめんね」して…入湯


分析表が無いので、困ってしまいますが…

温泉名:婆娑羅温泉…源泉名・不明
泉質:単純温泉
 (低張性弱アルカリ高温泉)
 褐色透明 無味無臭
PH:不明
泉温:源泉温は不明だが投入泉温は46℃ぐらい。
湧出量:不明…男湯投入量は目視推定30~40L/分。




内湯:1…三連タイプです。打たせ湯2人分と
 投入口で3,4人用、41℃ぐらいと7,8人用、40℃と
 やや温めかな?
サウナ:1…6人、ガス遠赤外線で90℃、100~110℃の効果あり。
水風呂:1…2人、キリッと冷えます、1分が限界。
カラン:19個
アメニティ:なし
ドライヤー:確認漏れ^^;


お湯はやや温めですが、ビックリするぐらいの色に参りました
浪岡駅前温泉も濃い色してましたが、それ以上かも?
コーヒーか、そばつゆに入ってるような感じですよ。
温泉マンタオルも、やや茶色っぽくなりましたよ。

・・・・・・・「婆娑羅」の名前の由来・パンフレットより・・・・・・・・
「婆娑羅(バサラ)」自体は仏教用語で金剛(世の中でもっとも固いもの)といい、インドではダイヤを指します。日本の歴史の中で室町幕府を興した足利尊氏などを「婆沙羅大名」と称したように、その当時の風潮とは違った花やお茶など風流なことを好んだため「一風変わった」という、その当時の武士のイメージを変えた人たちのことを中世では「婆沙羅」と呼んだと言われています。同じ意味合いを持った言葉として中世末期から江戸時代にかけて「歌舞伎者」があります。
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さらば!温泉息子!!

温泉息子との最後の食事は「焼肉いわや」です。

生意気にタバコ吸ってますよ…^^;

温泉マンの方が早くからタバコ吸ってましたから…
LARKスーパーライト…温泉マンはロングですから…勝った!

…何のこっちゃ^^;…



注文したものは…

カルビセット 840円
上ハラミ 945円
クッパ 630円
コーラ 262円


さすがに飛行機に乗る前なので、ビールは遠慮したようです。

温泉マンは昨夜の日本酒攻撃の二日酔いで
クッパ75%、上ハラミ60%だけ食べました。

残りは温泉息子…完食!


1週間の滞在でしたが、しっかり大人になってたので安心しましたヨ
だけど、まだまだ子供ですから搭乗待合室まで送りましたよ。^^;


みちのく温泉マンは北端から
長州温泉息子は西端から

本州を制覇いたします…なんて事になるかも?


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雪んこ情報…まもなく10m?

昨日、青森市役所に行ってきました。

今年は「災害」だったようですね。
というより、まだ戦ってますか?!ですよ^^;



過去ブログで貼った画像ですけど
青森市と違って、県では今でも「災害」が入ってないのか…


市役所内には、こんな看板が…

雪んこ情報
注目は初雪から…これまで降った雪の量
毎日降った量を足していった「累積積雪量」ですけど

な・な・なんと…995cm

4年振りの10mOVERまで、あと5cmとなりましたヨ(~_~;)

予報では18,19日あたりに降りそうですから
ひょっとすると、花火でも上げるかも…_| ̄|〇ウソデスケド…

どうでもいいことですけど、4桁差し込めるようになってるということは
9999cmまで表示出来るのですね^^;
その時は青森市は無いからいいけど、「9」が4枚用意されていたら
笑えますね…


春はそこまで…しかし^^;

まいど!まさこでぇ~ス

昨日は気温も8度まで上がっていたので
ベランダ散歩しましたよ。

掃除は温泉息子さんしてくれるかな?と思ったけど
やっぱり温泉マンさんがしてくれましたヨ…

温泉息子さんには下関に彼女居るのかな




1月末以来でベランダに立ってみましたが…

雪で凄い事になってますよ!


裏のお宅の物干し台ですヨ…

天気が良くても、ここまで来れません


そのお宅の裏庭ですけど…

屋根の雪が積もり、しばらくすると落ちてくるの繰り返しで
ついに家の2階窓まで雪が迫ってきたようで
溢れ来る雪は、隣の敷地に遠慮無く、雪崩れ込んでますよ

こんなに雪があるけど、必ずはやってきますよ!



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