鳴門のうず潮

せっかく淡路島まで来たのだから、もったいないので
「勝海舟気分でうず潮見物」にでもと威臨丸を目指しましたが…

駐車場も満車で船に乗る行列も半端じゃない状況に
あっさりパスして…道の駅うずしお

第1駐車場は満車で第2駐車場からシャトルバスが出ていましたが
強引に第1駐車場に並び10分後駐車…


威臨丸もここで見つけました。



大鳴門橋の真下からです。


激流のように流れてます。

温泉マンの知っている関門海峡も流れが速いですが
ここまでではありませんヨ(^_-)-☆




いろんなところから眺めてみましたが、うず潮とは御対面できません。
干潮満潮時なら何処でも何時でも見られるのでなく、実際は
数十秒の出来事らしいですネ^^;

ただの海峡激流見物に終わってしまいました。…_| ̄|〇;


AUTHOR: 丹波のたぬき URL: http://www.net-work.ne.jp/~y3939/ DATE: 05/07/2007 20:35:33 淡路島突入、お疲れ様でした。(^^)/
咸臨丸、昔乗りましたが、そのときも渦は巻かず、流れているだけ。
だいたいそんなものなのでしょうね。(^^;

温泉は如何だったでしょうか?

関連記事
スポンサーサイト

Comment

徳島県鳴門のhttp://www.uzunomichi.jp/uzunomichi/1.php" TARGET="_blank">渦の道という施設では、
鳴門大橋の下の歩道から渦潮が見られるんです。

私は友人が遊びに来たときの案内で渦の道から5回ほど見ました。(見過ぎやっちゅうねん)
何度見ても飽きないですよ。
友人が船嫌いだったのと、船の時間にあわなかったため、渦の道に案内するのが多かったです。

船だと、最初船が出すしぶきなのか渦潮なのかよくわからなかったです。(^_^;
迫力は船の方が間近で見られるので良いのですが、何度も見てると
渦の道のよさがしみじみわかります。。。

>あららーサン
潮見表で時間は確認しましたが到着が遅くなり…というより
「ここで大混雑はありえない」という甘さで、車と人が渦潮状態を見て
腰が引けましたワ^^;

「渦の道」は道の駅で確認しましたが、同じ橋で徳島側からは
歩けて、淡路側からは歩けないとは…^^;
橋の通行料金の為の措置でしょうかネ?(^○^)

淡路島に関しては、徳島県と兵庫県で遺恨があるようです。
徳島県の人曰く、昔は淡路島は徳島藩のものだったそうです。
名前の淡路はかつては阿波路(阿波=徳島)だったとか。

明治の廃藩置県で兵庫県のものになったそうです。
詳しいいきさつは聞いたのだけれど忘れました。(^_^;

で、鳴門のうずしおに関しても「鳴門」と付くので、
徳島のもんだ!と思ってるのかも。
結構徳島の人はケチらしいので、そういうところも譲らないのかも。(笑)

橋は歩いて渡られたら困るので有れば、鉄の壁でも作って、行き来ができなくすれば
問題ないと思うんですけれどね。
そういうところもケチくさいですよね。

>あららーサン
徳島県人のこだわりがジンジンと伝わりましたワ^^;
橋の下を両方から歩けるようにしたら徳島倹約パワーで
鉄板も貫きそうですネ(^○^)

小さいながらも渦潮を見ることができた、ふゆきちはラッキーだったんですね ^^
そういえば、鯛どうなりました?

>ふゆきちサン
「渦の道」が大正解でしたネ(^_-)

明石の鯛は上陸1ヶ月の温泉息子のターゲットになってませんでした。
意外と多いため池、ダムでバス釣りを楽しむのが忙しいようで…^^;

四国旅行 ③ - 徳島県立渦の道

PING:
IP:
BLOG NAME
四国旅行最終日です。天気は と言ったために徳島県鳴門へ行くことになりました
Comment Form
公開設定