624湯目…栃木県さくら市 かんぽの宿 栃木喜連川温泉

7年前の2007年7月に日帰り6湯集中攻撃以来の再訪となった喜連川温泉です。

第二町営露天と早乙女温泉の強烈な印象がいまだに残っていますが・・・

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今回は外湯巡りも無く、この施設に一湯入魂です。

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夕食タイムを狙ったが、外来入浴が20時まででおまけに15時以降は大人700円が
500円ということで意外と近所から立ち寄っているようでそこそこ先客が居られました。

まずは…入湯!

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源泉名:喜連川温泉第3号泉
泉質:ナトリウム‐塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉) PH:8.0
    ほとんど無色透明で塩味および特異臭を有する
源泉温:47.1度 湧出量:320.0L/分(掘削動力揚湯?)

内湯:2…メインが30人ぐらいと超音波風呂が4人
打たせ湯…3人 歩き湯
露天:1…8人ぐらい

カラン:39個 アメニティ:ボディソープ、シャンプー、コンディショナー、石鹸
         ドライヤー:3…無料
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平成20年に測定された分析表に近い、淡褐色透明微旨塩味微々鉱物臭を
感知しました。

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かんぽの宿 栃木喜連川温泉オフィシャルサイト
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