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再訪…深浦町・黄金崎 不老ふ死温泉 海岸露天&本館

昼過ぎ、夕日はまだまだですが観光客か日帰り客が
ウロウロの海岸露天です。

3月に1ヶ月ほど改装したらしいが、混浴露天で着替える人の姿が
前よりも見えやすくなってるような気がするけど…^^;

とにかく今日は好天ですから、の心配は不要。

混浴は当然の如く、男オンリーですが…
オッ!広くなってる!!
同じひょうたん型ですが、約30%増で脱衣場も拡大してましたヨ


波はやや高いようですが、引潮ですから波に襲われる
心配も無く、ゴロゴロ転がって遊びましたが
海に向かって左側は本館からは丸見えゾーンですから
要注意です…今度、中年親爺集めて本館に向かって

仁王立ち!…してあげましょう!

源泉名:黄金崎不老不死温泉
泉質:ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)
 褐色茶濁 激塩味微鉄分臭 PH:不明
源泉温:50,2℃…投入口近くで44℃、端っこで41℃ぐらい。
湧出量:不明…目視推定混浴のみで80~100L/分



混浴:1…夕日にあわせて詰め込めば30人OK!
女性専用:1…温泉妻が見ただけで不明(ーー;)


海岸露天から本館を見上げると、温泉妻がスクリーンの
下の隙間から手を振ってました。

本館に戻って、内風呂で〆ます。

源泉は同じですヨ。



内湯:2…源泉湯が10人ぐらいで43℃加水減温。
 井戸水加温循環のバイブラバス4人かな?
カラン:22個 アメニティ:ボディシャン&シャンリン+石鹸
ドライヤー:2…無料


温泉妻は新館&本館だけでダウンのようで、海岸露天は見学だけで
済ませました。^^;…温泉妻・惜敗!

10:30~14:00までは新館日帰り入浴OKなのに積極的にPRしない
謎の「みちのく温泉マン2004最湯秀温泉」でした。

休憩時の収容人員が700名!
何処に収容するか4回目行った時に確認します。



AUTHOR: 青森太郎 URL: http://blog.livedoor.jp/otani_arc/ DATE: 04/30/2005 22:27:13 ありゃりゃぁ温泉マンさんの正面仁王立ちが写ってませんねぇ(笑)。
是非とも今度はピンコ立ちの温泉マンさんを見せて下さい(爆)
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Comment

先日はコメントありがとうございました。
早速見にきました。
いいなー不老ふ死温泉…行ってみたいです。

>よーしサン
海岸露天が最高の季節になってきましたよ!
3月改造で、夕日見物時はグツグツおでん鍋状態でしょう^^;

憧れのおんせんです。いいなあ、温泉マンさん!

>managerさん
青森市内からでも、結構時間がかかる所にありますから
佞武多とセットで行っても疲れますヨ(^_-)

温泉マンさんこんばんは。
9月末から10月にかけてに不老不死温泉、八甲田再訪します。
温泉マンさんのブログ見せていただき下調べです。

>おんせんたまごサン
八甲田なら「又兵衛茶屋」が狙いですヨ(^_-)
かなりレアモノですけど…^^;

コメント&トラバありがとうございました。
不老ふ死温泉、是非行ってみたいのですが東京からではかなりの移動時間を費やすようなので今回は断念しました…。

色々と貴ブログも参考にさせていただきます!!

>岩ちゃんサン
参考になるでしょうか?
是非青森の温泉に攻撃に来てくださいヨ(^_^)v

「私の温泉体験記」壁紙更新

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不老ふ死温泉…行ってみたい温泉のひとつです☆
せめて壁紙で行った気分に…

黄金崎不老ふ死温泉(青森)

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青森県の五能線・艫作(へなし)の温泉にいる。
黄金崎不老ふ死温泉
ここの露天風呂は日本海に面した岩浜の波打ち際にある。
夕暮れ時の混雑を避けて朝の4時過ぎに入浴。
5月と言えども海岸線沿いの風は冷たい。
風に身体をさらさぬよう湯に首まで漬かる。
熱すぎないのがいい。色は茶褐色で少し塩の味がする。
日本海の荒波が「ゴー」と音をたて、目の前に迫ってくる。
豪快な温泉だ。荒波はやがて岩浜に阻まれ、
湯船の手前で丁度良く止まる。良くできたものだと感心する。
海カモメが湯船の遙か上空を旋回している。...
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